Tosemi きらめきっず『図形の極み』で身につく7つの力

2017-06-29 11:39

Tosemi きらめきっず『図形の極み』で身につく7つの力

1、大変だ~小学生!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年度教育改革で、小学生の学習環境がずいぶん変わってきます。

あらゆる情報媒体で、英語教育・プログラミング導入…。

このような言葉が踊っていますが、学習の根幹はまったく変わっていません。

このあたりの詳しい説明は他の記事に譲るとして、

今回はTosemi きらめきっず 『図形の極み』で身につく力についてお話していきます。

 

2、抽象化

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく保護者の方から『中学になると数学が難しくなるんでしょ』というお話を皆様からお伺いします。

では何が難しくなるのでしょうか。

 

一言で言うと…

『抽象化』です。

 

小学校算数では、計算にしても、文章題にしても具体的に数字が見えます。

ところが中学数学は『マイナス』だの『文字X』だのへんてこりんな実際に目に見えないものが登場してきます。

さら高校では、この世に存在しない数まで考えなければなりません。

 

具体的なもの⇒目に見えない=抽象的なもの

が数学を難しくみせています。

 

 

3、図形でも同じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は上記のことは図形分野(幾何)でも当てはまります。

最初は三角形など実際に目に見えるものですが、学年が上がって気がつけば…

図形が回転したり、積みあがったり、切り取られたり、裏側を想像したり…

と問題用紙の上では実際に見えないことが問われている!想像できん!ここが図形嫌いになっている要因です。

 

4、Tosemi きらめきっず 『図形の極み』 特徴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学入試では約半分の問題が図形分野から出題。

上記3の図形嫌いを無くすために『図形の極み』を行っています。

幼児から9歳までの頭が柔らかい時期に受講すると効果抜群です!

また、中学受験をしなくても、高校入試、大学入試、就職試験等、図形が問題になることは避けられません。

 

想像力=イメージする力

  • 無学年進級式…理解度に合わせて何年生からでも始められます!
  • 楽しいキャラが勉強をあきさせない!
  • 移動・切断等 想像しなければいけない部分も立体アニメーションで『イメージング』
  • 級が進んでも前の内容が出てくるので無理なく復習できる!
  • 合格=進級できる喜びが次の自信になる!

 

 

まとめ

Tosemi きらめきっず『図形の極み』講座では、図形を通して『イメージング力』を高めていきます。

0からの想像はとても難しいです。

しかし、一度目にしたことを組み合わせていくと、どんな図形に出会っても簡単に想像できます。

想像力は直観力です。

 

人生の選択においても『これから何が起こるか想像できる』ことは重要だと思いますし、

保護者様もお子様に対してこれを望んでいると思います。

Tosemi きらめきっず『図形の極み』講座を通して、生徒たちには大きな夢と想像力を持ってほしいと願っています。

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