きらめキッズの英語講座 CHATで身につく4つの技能

2017-07-13 15:58

CHATで身につく4つの技能

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きらめきっずの英語講座のひとつCHAT(チャット)は

ネイティブ講師と日本人講師によるAll English(オール・イングリッシュ)講座です。

2020年の大学入試改革に向け、そして、今後のグローバル化に対応するため

小学生から英語で話す力を身に着ける訓練をすることが目的です。

 

 

 

 

「話す」力 まずは海外の方々に慣れること!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本人は英語が話せない」とよく言われています。みなさんはこれを聞いて悔しくないですか。

私は悔しいです。日本人は最低でも小学生から4~5年は英語を勉強しています。

単語や文法をたくさん学習しています。話せないはずはないのです!

ではなぜ、話せないと言われてしまうのでしょう。

それは恥ずかしがったり、自信がないがため海外の方に話かけられないからです。

海外の方々はよく日本人のことを「完璧主義」と表現します。

だからこそ、色々な製品やサービスのジャパニーズ・クオリティが実現するのですが、

その反面言語においては上達の妨げになります。

完璧を恐れ、間違うくらいなら何も言わないという行動に出てしまうのです。

 

きらめキッズの英語講座、CHATではまず、ネイティブ講師に慣れてもらい、

英語を話すことへの抵抗をなくすことを目標としています。

「間違えてもいいよ!恥ずかしくないよ!」という雰囲気作りにも努めています。

より多くのネイティブ講師と接して欲しいので、1年に1回専属のネイティブ講師の交代があります。

専属の講師が病欠等でやむを得ず、欠席する場合も臨時のネイティブ講師に来てもらっています。

このようにCHATではたくさんのネイティブ講師と触れ合うことができます。

英語県大分だからこそ実現できるスーパー講座です。

 

 

 

 

 

「読む」力 全身を使って英語を読もう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CHATでは2冊のテキストを使います。両方とも英語だけで書かれている教材です。

日本語は一文字もありません。この点はCHAT開講時に最もこだわりました。

なぜ、英語だけなのか。答えはシンプルです。All English講座だからです。

ネイティブ講師は授業中、絶対に日本語を話しません。

ネイティブ講師を採用するときに日本語の能力を重要視していないため、

使う教材も英語だけで書かれていないと講師が困ってしまいます。

 

CHATで唯一日本語を使うときはネイティブ講師と生徒たちの間で

コミュニケーションが成立していないときだけです。時には厳しく接することもあります。

ネイティブ講師に英語の指導以外で労力を費やしてもらいたくないので、日本人講師がスタンバイしています。

2冊のテキストのうちの一つはJolly Phonics(ジョリー・フォニックス)です。

イギリスの幼稚園や小学校でフォニックス(発音のルール)を学習するために使用しているテキストです。

Jolly Phonicsの最大の特徴はフォニックスを体の動きを交え、学習していくことです。

例えばSの「スゥー」(日本語で表現するのはこれが限界です)という音は両手を合わせ、

蛇のように見立ててクネクネさせますながら、練習します。

こうすることにより、文字を見て発音練習するよりも記憶に残ります。

 

 

 

 

 

 

「聞く」力 ナチュラルな表現を聞ける!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CHATのネイティブ講師には日ごろ、日常会話で使う言い回しや

スラングや仕草を遠慮なく使うように伝えています。

将来、英語の世界に飛び出したとき、

聞こえてくるのは教科書通りの表現や文法ルール通りの表現ばかりではありません。

時には聞いたことのないスラングや文法ルールを完全に無視した表現も聞こえてきます。

教科書を丸暗記するだけではそういうとき対応できません。1

回でも聞いたことがあれば、何となく「こういう意味かな。」と予測できるものです。

 

 

 

 

 

 

「書く」力 フォニックスを使い、単語を書く!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CHATでは学習したフォニックスを使い、ホワイトボードにネイティブ講師が発音した

単語を書き表すアクティビティがあります。

他にもどの英語講座でも行われるようにノートの書き方、記号の使い方を学習します。

 

 

 

 

 

 

まとめ

英語が話せるようになる近道はネイティブ講師と触れあうことと、

英語が聞けて、読めて、書ける訓練も同時にすることです。

大分在住のネイティブ講師とTosemiの英語スペシャリストのスーパータッグにより、

英語の4技能を効果的に学習します。

塾講師のアドバイスの元、授業が進められるので、中学生になっても困りません!

初めて英語を始めるお子様だけではなく、

幼児から幼稚園等でネイティブ講師と触れてきたお子様にもぴったりの講座です。

 

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