Leptonで身につく4つの技能

2017-05-24 16:20

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「書く」力 7747語学習します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leptonでは独自開発の81冊のテキストで7747語もの英語の語彙を学習します!

7,747語と言われてもどれだけすごいかピンと来ないと思います。

まずは中学生が学習する語彙数から見ていきましょう。

中学校3年間では1600~1800語学習することが文部科学省の新学習要領に記されています。

高校3年間でも1800語ですが、今後増える可能性が高いです。

2020年の大学入試改革後に大学入試に必要と言われている語彙数は約7000語です。

Leptonでは幼児から始めれば中学校3年生までに7747語もの語彙が習得でき、新しい大学入試にも十分対応しています。

「読む」力 知らない単語も読める!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leptonではアルファベットの学習からスタートします。

アルファベットは英語の学習において最も大切なことです

。アルファベットは大人が思っているより子どもたちにとっては難しいのです。

幼児から学習を始めますので、子どもたちにアルファベットを詰め込むのではなく、

無理なく1レッスン2文字を平均して教えます。

大切なところですので、ゆっくり時間をかけ、週2回受講しても平均して4ヶ月かかる計算です。

ただ、ゆっくり時間をかけ学習したものは中々忘れないものです。

その次に待っているのはフォニックス(phonics)の学習です。

これもアルファベットに続き、英語の基礎を構成するとても大切な要素です。

英単語のつづりと発音の間には、ある一定の対応関係があります。

これがフォニックスです。このフォニックスを意識した単語学習を行います。

単語のつづりを見て、自分で読む(発音する)際の手助けとなります。

ここもやはり時間をかけゆっくり学習してもらいます。

週2回受講で受講し終えるまで平均して6ヶ月かかります。

フォニックスが身につくと初めて見る知らない単語も読めるようになります。

ネイティブ・スピーカーもフォニックスを使い単語を読んでいます。

 

「聞く」力 同じ発音を何度でも聞ける!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leptonの先生はCDプレーヤーから流れてくる音声です。

「え!?生の英語ではないの!?」と思うかも知れませんが、

機械だからこそ可能なことがあります。

それはまき戻せば何度でも同じ発音を聞けることです。

生身の先生が20回も30回も同じ発音を繰り返し言ってくれますか。私はできません。

でも、Leptonではそれが可能です。

しかも日本の学校教育で利用されるアメリカの標準語の英語のネイティブ・スピーカーの音声ですので、

英検や新しい大学入試にも対応しています。

アメリカの標準語の発音が聞き分けることができればどんな発音も聞くことができます。

 

「話す」力 学校で学習しない単語も学ぶ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leptonの目的は英語でコミュニケーションがとれるようになることです。

テストで点を取るためだけではありません。

将来、子どもたちが海外に行っても困らないように学校で学習しないような日常生活で必要な単語も学習します。

CDを聞いている途中にもリピートや歌を使い、発音するように指示がたくさん出ます。

授業の半分は英語を口から発しています。

 

まとめ Leptonで身につく4つの技能

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きらめきっずの英語講座のひとつLepton(レプトン)はいつからでも、

どのレベルからでも始められる個別指導型の子ども英語教室です。

「書く」「読む」「聞く」「話す」の4技能の総合学習により、

幼児からTOEIC®600点(≒TOEFL iBT®61点)レベルのコミュニケーション英語力習得を教育目標として掲げています。TOEIC®600点とは現代の日本社会において新卒の新入社員に求められている点数です。

受講対象年齢は幼児、小学生、中学生です。

東大セミナー(きらめきっず)がLeptonを始め、6年になります。

大分の塾で初めてLeptonを導入し、今までに累計175名ものお子様をお預かりしてきました。

Leptonは「素粒子」という意味です。

現在の日本の英語教育における問題点を解決すべく、

学習メソッドを普及させ、国際人として日本人のあるべき姿を提唱します。

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