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  「ウチの子、真面目だとは思うけど中々結果が伴わなくて…」というご家庭の方へ  
  お子様の学力は必ず伸びます!正しい想いをもって、正しい努力をすれば必ず結果は表れます!
  まずはこちらをご覧ください。
次のグラフは東進衛星予備校で見事東京大学合格の栄冠を勝ち得た生徒の模擬試験の成績推移です。
これを見て何をお感じになるでしょうか。
 
  「東大に受かる子は最初から出来がいい」

なんてことはありません。最初から本番で採るような点数を採っていたわけではないことがおわかりいただけるでしょう。


東進衛星予備校では毎年12月から新学年の学習を開始しています。
この生徒もやはり12月から本格的に受験勉強を開始し、そこから4月までは順調に伸びています。しかしそこから8月までは微動だにすることなく見事に横ばいです。


この期間に多くの保護者・生徒の皆さんは思うのです。
「成績がまったく伸びない。こんなことで本当に受かるのだろうか?」


私たち東進衛星予備校で頑張っている方には自信を持ってこう申し上げます。
「大丈夫です!伸びるのはこれからです!」
と。
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  学力の伸びは二段ロケット!
  東進衛星予備校では常々このようなお話しをしています。
当然この生徒もそれを聴いていたので、オロオロすることはありません。いつか来る爆発的なバカ伸びを信じて、この伸び悩みの期間もひたすら努力を続けたのです。


そしておとずれた10月。
ついに彼の成績は大きく変わります。
私たちはこの伸び方をよく 「二段ロケット型」 と呼んでいます。
この 「二段目」 が訪れて以降、彼はセンター型の模試では安定して8割後半をとり、高校での模試では9割を超えることも珍しくなくなります。
ちなみにこの年のセンター試験は全国平均も大きく落ち込んだ年でしたので、それまでの模試に比べると点数は下がっていますが、問題なく東大出願、そして合格を勝ち取ることができました。
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  これは「東大だから」というお話しではありません!
  このお話しは東大受験生に限ったことではなく、あらゆる大学受験において共通の出来事なのです。
実はこの伸び悩み現象は心理学の世界で 「プラトー」 と呼ばれていて、物事を修得する過程において何事においても起こりうる現象なのです。
スランプ」 と言い換えてもいいでしょう。


学習を始めると、はじめは時間に比例して習熟していきますが、やがて伸び悩み (プラトー) を迎えます。そして最も大切なのはこの伸び悩みの時期に成長することを信じて努力を継続することです。
この時期に力を蓄えることができた人にのみ、次なる成長が訪れるのです。


いわばスランプは次の進歩のための充電期間というわけです。
伸び悩みが訪れたとき、
  プラトー
  「ダメだ。何をやっても伸びない…」
と落ち込んでしまえばそこで成長は止まります。


一方で
「やったぜ!来たぞプラトー!ここで我慢して頑張れば一気に伸びるぞ!」


と思って努力を続ける人。
どちらが伸びるのかは言うまでもありません。
東進衛星予備校ではそんなプラス思考で生徒と接しています。ですからここでお願いです。


諦めるのはいつでもできる!
最後まで可能性を信じてあげてください!
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  必要なこと その1「正しい想い」
  とはいえ 「いつか伸びる」 ではあまりに無責任な楽観論になってしまいます。


お子様が望む自らの将来像はどんなものですか?
保護者の皆様方が願うお子様の未来とはどんなものですか?


目先のテストで成功すれば、将来なんてどうでもいい、などという方はただの1人もいないと思います。
東進衛星予備校が考える将来へのみちのりは以下のとおりです。


【夢】→【目標】→【計画】→【努力】→【成果】 →【自信】 →【自立】


夢があるから目標ができ、目標があるから計画を立てることができる。
計画があるから努力ができ、その成果が得られれば自信につながる。
「自分ならできる」 と自信を持つことができたお子様は最後に自立へと至ります。
この出発点となる 【夢】 (あるいは 【志】 ) を見つけ、育てることは決してクローズアップはされませんが、非常に大切なことだと考えます。


「そういえば最近子どもとそんな話はしていないな…」


と思われた保護者の皆様。
今日を機会に一度そんな原点に戻るお話しをお子様とされてみてはいかがでしょうか。
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  必要なこと その2「正しい努力」
  こうして 「正しい想い」 をお子様と共有できたご家庭にとって、一番不幸なことは 「正しい努力」 の方法を知らないということです。
闇雲に努力をしても中々望む結果は得られません。
東進衛星予備校では、この 「正しい努力」 の方法を様々な形で提案し、実行しています。


例えば英単語の学習法。
書いて覚える。読みながら書いて覚える。古来由緒正しき暗記法ではあります。
しかしこの方法で大学入試に必要な英単語を本当に効率よく暗記することができるのでしょうか?


はっきり申し上げます。
この方法が通用するのは中学生までです。
なぜなら覚えるべき単語数が圧倒的に少ないからです。
公立高校入試に必要な単語数は概ね1000語。たったの1000語です。
この程度の数なら書いても読んでも苦にはならないでしょう。


一方で大学入試に必要な単語数は、センター試験レベルで3000語、難関大学なら最低5000語です。
これらを暗記するのにかけることができる時間は中学と同じ3年間。
同じ時間に3〜5倍以上の単語を覚えなくてはならないのです。
さらに他の科目も中学と比べて格段に難しくなります。
同じ方法で勉強しては到底無理だということがおわかりいただけると思います。


ですから東進衛星予備校では、その最善の解決策として
「高速基礎マスター講座」 を使用しています。


大学入試レベルで必要な英単語の中から、お子様がまだ覚えていない英単語だけを取り出した、お子様専用の英単語帳 「My 単語」 を作成し、お子様の英単語暗記を強力にサポートするコンピュータシステムです。
単語テストとフラッシュカードによる暗記トレーニングを繰り返し、お子様に確かな英単語力を身につけてもらっているのです。


これはあくまでも英単語というほんの一例です。
正しい長文の読み方、正しい英文法の学び方…英語にとどまらず数学でも、国語でも、中学までの学習の延長線上では到底大学受験には通用しません。


東進衛星予備校で提供する授業は、そんな正しい学習法を提供するものであり、私たち東進衛星予備校の担任がするお話しはそんな提案と示唆に富んでいるのです。
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  変えなきゃいけない!中学までの常識=高校での非常識
  例えば教科書の数。
中学では5科×3年分=15冊というのが標準ですが、高校では3年間で概ね25冊程度。それも同じ3年間ではありません。
大学入試は1月のセンター試験が皮切りとなるので、どんなに遅くとも、高3の11月には教科書内容が終わらなければ話になりません。
もっと言えば、これでは入試対策をする暇がありませんから、高3の夏には終わるのが理想的と言えます。
つまり中学に比べて教科書そのものは10冊も増え、期間は半年ほど短くなるというわけです。


このように圧倒的に量が増え、期間が短くなる大学受験に向けた勉強。
中学生と同じ感覚で取り組んで、太刀打ちできるはずがないことは、先の勉強法の例ともあいまってご理解いただけることでしょう。
大学受験に向かう高校生たちは、これまでの中学生までの常識を完全に捨て去って、新しい大学受験の常識を知らなければならないのです。
それではこれまでの常識とは何だったのでしょう?
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  まずは「塾といえば1科目につき週に1回」と言う常識を破壊しましょう!
  これが高校生たちにとって初手として最も必要なことなのです。
何しろ週に1回の授業では学校の進度に合わせることすら難しくなります。とりわけ数学は演習して身につける必要のある科目ですから、次の授業までの1週間をお子様任せにしてしまえば、翌週までに十分な演習ができず忘れてしまうことも多くなります。


この「週に1回」という常識を打破するため、私たち東大セミナーグループの高校部は個別指導が中心となっています。
そうすることで1つの科目を週に何度も学習できる環境を整えているのです。


とりわけ大学受験を専門とする東進衛星予備校では、年間の授業料をいただくことで、週あたりの通塾回数は無制限としています。
これなら圧倒的なボリュームと速さを誇る高校内容についていくのに何の不安もありません。
  東進衛星予備校の速習の概念図 この図は東進衛星予備校の速習の概念図です。
上が今までの塾。
これでは間に合いません。
そして下が東進衛星予備校で行う高速学習です。
その気になれば毎日授業を受けたっていい。
 

通常の週に1回というやり方では絶望的に追いつけない進度だということがご理解いただけると思います。
これが他の塾には存在しない東進衛星予備校の圧倒的なアドバンテージなのです。
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  誤解その1「でも、IT授業って見るだけの受けっ放しなんでしょ?」
  そうお疑いの方もいらっしゃると思います。
しかしそれは 「IT授業」 であることが原因なのでしょうか?


私もかつては生授業型の現役生専門予備校に通ったことがあります。
200人は入ろうかという広い教室に、生徒はわずかに5名程度 (ちなみに全員上野丘の生徒でした)。好き勝手に座っています。
基本的にみんな当てられるのはイヤですから、真ん中から後ろの方に座ります。
授業に来た講師はなんだか遠い所で淡々とノルマ (授業) をこなしています。こちらのやる気や学力とは無関係に受けっ放しになる講義。
これを 「見るだけの受けっ放し」 と呼ばずに何と呼ぶのでしょう?
これでは学力がつかないことを確信した私は3ヶ月で辞めてしまいました。


これを極端な例だとは思わないでください。
その予備校はいまだに存在しているのですから。ハッキリ言いましょう。


生授業だから、人の手がかかっているから、面倒見がいい
なんていうのは、極めて甘い願望であり、誤解です。



本当に必要なのは、そのような何となくやれている気がすることではなく、本当に今日の授業を理解した、今日の授業内容をきちんとできるようになった証拠ではないでしょうか。
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  東セミ東進衛星予備校では理解するまで先に進ませません!
  東進衛星予備校には 「確認テスト」 が存在します。
そしてこの 「確認テスト」 に合格できなければ、次の授業を受けることができないようにできているのです。
これは誰かが、「あ、君は合格していないから受けられないよ」 なんていう不確かなものではありません。
これではそのチェックする誰かがうっかり忘れてしまったり、チェックをされるのがイヤな生徒がその人を避けてしまえば先に進めてしまいます。


ところが東進衛星予備校のIT授業はコンピュータシステムによる管理を行っているため、確認テストに合格していなければ、システム上先の授業が受けられなくなっているのです。


つまり東進衛星予備校ではその日の授業内容が出来るようになるまで100%やり切ることになるのです。
何となくではない。
100%できるようになった証拠を持って先に進む。
それが東進衛星予備校なのです。
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  誤解その2「でもIT授業ってビデオ見るだけなんでしょ?」
  ハッキリ言いましょう。
かつてはビデオを見せるだけのレンタルビデオ屋のような校舎も存在しましたが、そのような校舎はことごとく淘汰されました。
あくまでもIT授業は教材です。
そしてその教材を活かすには東進衛星予備校の担任指導が欠かせません。
今なお元気に活動しているすべての東進衛星予備校は 「ビデオを見せるだけ」 と言われるような活動は一切行っていないと断言できます。


いわゆる教育番組を放映しているテレビを想像してみてください。
いくら自分に必要だから見ようと決意しても、それを続ける努力は並大抵ではないはずです。
何しろ見なくても誰にも迷惑はかけません。誰に強制されるものでもありません。
誰も褒めてもくれなければ、励ましてもくれません。
これを続けるのは並大抵のことではありません。


IT授業もそう。
ただ 「あなたの好きに授業を受ければいいよ」 なんて甘々なことを言っていては決して学力はつきません。
担任による指導なしにIT授業は決して成立しないのです。
ですからそうした 「ただ見せるだけ」 の東進衛星予備校は淘汰を受けたのです。


とりわけ、私ども東進衛星予備校では独自の取り組みとして、週に1回のホームクラスを行っています。
曜日・時間を固定した集会形式の集団面談で、全員の進度チェックをはじめ、英単語テスト (不合格者追試あり)、次週までの受講予定などの目標設定などを行います。
これにより、単なる個別形式の授業による指導だけでなく、集団形式の指導によって全体の競争意識を煽るということも行っているのです。


また、その場において理想的な授業進度イメージのお話、時期折々の学習について知っておくべきお話、あるいは単に大学受験にとどまらず、大学に入ってから、あるいは社会に出てからも知っておいて得することなどのおはなしを毎週重ねているのです。
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  疑問その1「生授業じゃダメなの?」
  少なくともかなり特殊な条件 (特定の高校限定かつ学力層も近い生徒限定) を満たさない限りは高校生の指導に集団型生授業は適していません。
それは先にお話し差し上げた通りです。


それでは生授業がIT授業に比べて優れている点を吟味してみましょう。
人が直接授業すること。
その人に見てもらえている安心感。
…スイマセン、他に思い当たりません。


「だって人が見るからその生徒のレベルに合わせてくれるでしょう?」


いいえ。
キチンとした塾にはキチンとしたカリキュラムというものが存在します。
このカリキュラムはある程度のレベルを想定して作られてはいますが、急な欠席や特定単元で起こる得手不得手の齟齬など現場で起こりうる非常事態までは想定していません。
そのためお子様ひとりひとりに合わせるには別途補習ということになりますが、本当にすべての生徒に合わせた別途補習がいかに困難かは、その塾の生徒数と講師数によって決まってしまいます。
まして高校生に本格的に対応できる講師の数と言えば必然的に限られてきます。
つまり人が見るから面倒見がいいという等式はここでは成立し得ないのです。


東進衛星予備校の講座は全部で12レベルに細分化されており、入学前の学力診断でお子様に最適の講座を提案させていただくようにしています。
もちろん提案するのは私たち担任、すなわち 「人」 です。
そして先にもお話ししたように、ただビデオを見るだけではない付加価値を担任指導という形で提供しています。
この時点で生授業の優位性はもろくも崩れ去ったことになります。
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  疑問その2「じゃあ、IT授業の優位性って何なの?」
  生徒の声を聴くと、繰り返し受講が可能であることがそのメリットとして数多く挙ります。
生授業では授業中のふとした瞬間に疑問を感じても 「先生もう1回」 なんて何となく恥ずかしくて言えず、やむを得ず授業後に友だちに聞くけど、その友だちも実はよくわかっていなかった、なんてことはよくあることです。
東進衛星予備校のIT授業では誰に遠慮することなく納得いくまで繰り返し受講することが可能です。
また、それでも納得いかなければ現場のスタッフに直接質問すれば一撃で解決できるのです。


「なんだ、じゃあ結局人に聞いてるんじゃないか」


なんて言わないでください。
そこにいたるまでの過程がまったく異なります。
とりあえず人に聞けばわかるだろうと思っている甘い考えの生徒の質問はこうです。


 (生徒) 「先生わからん」
 (先生) 「どこがわからないの?」
 (生徒) 「ん〜、全部!」
 (先生) 「(いやいや全部って…)じゃあ、この問題はね…」
 (生徒) 「ああ、ね」 (極めて軽い調子で)


こんな生徒には正直伸びる要素を感じません。


一方で、東進衛星予備校では自分自身で解決できるよう繰り返し頑張る過程が存在します。
繰り返し受講し、納得いかなければ、というくだりです。
そして生徒たちはその上で質問に持ってくるので、 「○○の△△まではわかるけど、××ってなる部分がどうしても理解できない」 というような質問が発生するのです。
もちろん私たちも 「質問の仕方」 としてそのように指導しているということもその一因です。


本当に学力を伸ばすための質問の仕方を教える塾。
それが東進衛星予備校だと言い換えることもできます。
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  誤解その3「でも映像なんて東進衛星予備校ぐらいで、他はみんな集団の生授業なんでしょう?」
  全国の多くの塾・予備校でIT授業という形態は採用されてきており、もはや新しい時流というよりは、現代の大学受験予備校の常識となりつつあるのが現実です。
主なIT授業を採用している塾・予備校の数を挙げてみましょう。
(校舎数はインターネット等で公表されている概数です)


東進衛星予備校・東進ハイスクール … 900校
代ゼミサテライン … 400校
河合塾Manavis … 80校



数字までは公表されていませんが、この他にも数多くの大手塾・予備校が次々にIT授業を開発しています。


ウイングネット (市進)、Partner (佐鳴)、Veritas Acadey (元代ゼミ講師ら)


これだけの数のIT授業を用いた塾・予備校が実際に日本全国に存在している。
この事実こそが
塾業界がIT授業の優位性を認めた何よりの証拠
です。


そして、これらあらゆるIT授業の中でも常に先駆者であり、進化を続けているのが東進衛星予備校なのです。


長らくお付き合いいただきありがとうございました。
ここまでお読みになった皆様はきっと 「正しい想い」 をお持ちのことだと思われます。
次は 「正しい方法」 を知り、実践することが大切です。


私ども東進衛星予備校ではそのための様々な提案を差し上げ、応援させていただきたいと考えています。
まずは常識を破る東進衛星予備校の資料セットをご請求ください。
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お子様の更なる実力アップをお考えの保護者の方は、ぜひ一度資料をご覧下さい。
資料請求は無料となりますので、お気軽にご請求下さい。
 
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